青魚の缶詰は高たんぱく低脂質でお値段お手頃です

 

 

サバ缶やいわし缶に含まれる脂質は多いのか?

 

背の青い魚と書いて青魚です。今の時期ならぶりが油が乗っていておいしいです。築地市場近くの寿司屋さんなどではおいしく召し上がれます。愛媛宇和島や高知宿毛なんかはぶりの養殖で有名です。結構へき地で離れています。交通の便が悪い場所です。じゃこてんうどんなんていう名物料理もあります。

 

青魚には多くのDHAやEPAが含まれます。水揚げされた魚は発泡スチロールにサイズごとに分けられて氷を入れて大型保冷車に積まれて各地の中央卸売市場に出荷されます。魚んっておいしいですけど調理のさいの臭い何かが気になります。

 

サバ缶やいわし缶に含まれる脂質は多いのか?

 

お魚と言えばカロリーが気になるかもしれません。重要なのはPFCバランスです。徐脂肪メゾットなんていう本があって脂質を減らしてたんぱく質を増やせばやせます。炭水化物はとってもいいですが使う必要があります。使われなかった炭水化物は体内に内情脂肪や皮下脂肪として蓄えられていきます。いわしやサバ缶に含まれるDHAやEPAそしてたんぱく質をとりたいところです。いわし缶やサバ缶はそんなに高脂質のものはありません。せいぜい5とか6とか7くらいです。そこまで目ん玉飛び出るほど脂質が高いものはないです。